橘玲/言ってはいけない 残酷すぎる真実 を読了。新書大賞に選ばれるだけあって知的興味を存分に満たす面白い本でした。遺伝の恐るべきパワーについて書かれていて、努力する気持ちを削がれてしまう感じ。だが、そこが良い。美貌格差の辺りは救い様がなくてかえって心地良いくらい。— Takashi_cv (@tks0810) 2018年2月3日「言ってはいけない」読了。なかなか興味深かった。特に、遺伝...

 
 

矢部宏治氏の「知ってはいけないー隠された日本支配の構造」読了。アメリカ追随ってよく言うけど本質はアメリカ政府じゃなくて米軍追随なのだと。しかもその構造があまりに密約ありきで米政府高官も把握してないとか衝撃。でもトランプは日本=軍事的植民地だと分かってそう。来日の時の態度からして。— 川本静 (@Lippity3) 2017年11月19日「知ってはいけない」を思わず一気に読了。恥ずかしな...

 
 

【68冊目】『未来の年表』以前読んだ本だが新書大賞2位を記念しこの機会に読了ツイート。人口減少の対策本というよりは人口減は必ず起こると割り切りその上でどう対処するべきかを論じる人口減少が進む未来の日本の現状を事細くリアルに描く。その現実は我々の予想超えヤバイものとわかる。 pic.twitter.com/MJaTJ337Ud— とある社会人の読書記録 (@dokusyokiroku0)...

 
 

たぶんだいぶ以前にツイッターで誰かが紹介しているのを見て取り寄せた菅野仁さんの『友だち幻想』を読んだ。他者との距離の取り方、関係の結び方について、やさしい表現を心がけつつも、手加減なくまっすぐ語りかけているのが大変よい。あと数年したらうちの子に勧めたい。— 浜門麻美子 (@hamakado_mamiko) 2017年7月8日読んだ本 友だち幻想 菅野仁著 人との距離感の取り方、友だち、...

 
 

鈴木信行「宝くじで1億円当たった人の末路」日経BP社読了📚サクサク楽しく読めた。興味深い末路もあった。まぁ一番気になるのは自分の末路だねぇ。— やなこし (@yanaco4) 2017年4月24日【店長のつぶやき】先日つぶやきました「宝くじで1億円当たった人の末路(著:鈴木信行 日経BP社発行)ですが、読了しました!やはり、手に取った際の印象とは内容が少々違いましたが、...