バッタを倒しにアフリカへ。これはただの昆虫書ではない。夢と希望のフィクションだ。30代の若さとSNSを活用したアフリカバッタ追跡記だか、無収入、生活の困難を武器とし逆境を跳ね返す筆者。勇気をもらった。笑いをもらった。そして感動した。不幸があるからこそ幸せに感謝できるのよ。— 澄音 (@kiyoka_jikimono) 2018年4月19日この前読了した本「バッタを倒しにアフリカへ」。家...